新しい名言を書く
会話から、でも、の言葉を追い出せばみんな幸せになれる気がする。
人は一秒また一秒と老いている。時間を遡ることはできない。人生をやり直すことはできない。
怒りは十秒くらい経つと静まる。十秒さえ我慢すれば、爆発することはない。
吉野家で卵を注文するときの優越感で今日も一日が終わる。
人生やるようにしかならない。とりあえずやることやるべし!
できるかできないか、じゃなくて、とりあえずやるべし!
文章は改行しないと見にくい。改行しすぎるとやっぱり見にくい。
真実なそのものでなく、そのものと別のものの関係にある。それはあるのでない。それはそれ以外との関係によってそれになる。人間でいうなら、実存は社会関係と等価である。
勉強しないと、もっとわからなくなって、勉強しようというマインドが下がる。悪循環。気づけば高校生になっても中学レベルという・・・
同じ言葉でも言い方で印象も意味も変わる。嫌な言葉も発音でいい言葉になる。
加齢臭、それは予想外の臭い。自分はそんな臭いを発しないとタカをくくっていた時もありました。
いくら儲かっても、空売り信用取引で一夜にして消えることがある。
老人になる前に老人になる覚悟をしておけ!
死は免れない。人間は不平等だが、死を免れない意味では平等だ。
星は無限にある。だとしたら地球以外にも、知的生命体がいる星がいておかしくない。そこにいる高度な技術をもった生命体もまた、今の私と同じように夢想しているのだろうか。
お前の本気はこんなものかあ!
本当の自分は、相手に見せるたくさんの違う自分でできている。違う相手には違う自分を見せる。だから本当の自分は一つじゃない。
何度も嘘を重ねていると、自分でもそれが本当のように思える
愛があれば、つらいことも、いい未来を作るために必要なこと、と思える。
隠し味がでしゃばっているとき、それは隠し味でなく正面味になり、他の味を見事に隠してしまうのだ。そして、もともとの味が隠し味になった料理はえたいのしれない化学調味料よりひどいのである。
私にとっての名言はあなたにとっての名言じゃないかもしれない。でも、私は誰かよくわからないあなたに名言を届けたい・・・。
本を最後まで読むコツは、本を最後から読むこと。
学校を卒業して「あの日に戻りたい」と思うけど、学校にいた頃は「早く学校を出たい」と思っていた。
日曜日は休みなのに休めない。だから一週間は実質一日しか休みがない。
いいねの数で人の価値は決まらない。お金が人の価値じゃないように。
過去に戻りたい。でも、未来も見てみたい。今の私は過去と未来の間で揺れている。
クリスマスから正月明けまでのスピード感についていけないから、年末年始の記憶がない
失敗が続くと嫌になって諦めたくなる。そこでやめたら終わりで、人生は前に進まない。でもやってもだいたい失敗する。人生ってなんだろう。
本を読んで現実に戻ったとき、いつも悲しくなる。
人生は密度で決まる。長ければいいってもんじゃない。密度が濃ければ濃いほどいい。
喧嘩のない愛は、白飯のない焼きサバのようなもの。
努力して駄目でも、その過程でなにかを掴んでる。その経験が人を作る。
海に入ると赤ちゃんに戻った感覚になるのに、プールに入ってもその感覚はない。どうしてだろう。
人生は短い。だから精一杯いかなきゃ。
疲れたら寝る。これで心身ともに回復する。寝ないから鬱になる。
老人になることを恐れるな。いつかはなる。みんな免れない。
言葉で伝えたら傷つくけど、絵文字だったら傷つかないことってあるかも。
昔はよかったな、と思う昔にいた人もまた「昔はよかったな」と思っている。懐古主義は鎖のように過去から未来に続く。
寂しい時にため息をつくと、もっと寂しくなる。だからため息なんてつかない方がいい。
疲れたら休む。これができないから不幸になる。
みんなといるときは、早く一人になりたい。一人でいると、早くみんなと一緒になりたい。
満員電車で毎日30分勉強すれば、家で勉強しなくてもいい成績が取れる。そんな自分に私はなりたい。
政治に答えはない。だから政治家は信念に従って行動するしかない。問題は、政治家の信念に道徳はあるのかということだ。
頑張っても運が良くても、結果が同じなら同じ。幸運と努力は同じ。なんて虚しいのだ。
希望を持つのはタダ。だから希望を持とう!
人間は一人では生きていけない!誰かと助けあって生きていく。
明日はどんな日になるだろう?そう考えて眠るといい日になる気がする。
スシローかはま寿司か。人生でよく悩む選択肢がこれとは、いやはや、情けない限りである。ただ、それも一つの人生。そして、くら寿司という選択肢も入れようと今日は思うのだ。

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